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余り物を掴まない!失敗しないお部屋探し

  • 2024年4月10日
  • 2024年5月26日
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この記事の結論

  1. 今の時代内見できる物件は余り物
  2. 先行契約の物件はいい物件でも申し込みが入っていない可能性が高い
  3. 失敗したくないなら毎日新着をチェック

良い物件が申し込みになるタイミング

気になる物件が見つかった時、これいつ募集が開始されたのか気になりませんか?その感覚は正しいです。ご自身が明らかに普通の人と異なる条件で探している(駅から遠い、狭い暗い、変な形、古いほうが好き)場合を除いて基本的にみんなが好きな条件は同じですので、みんなが見ています。その中で沢山の人に見られて、それでも残っている物件は良くない物件の可能性が高いです。なぜいい物件は早いのでしょうか?

今はほとんどの物件で仮押さえが可能です。仮押さえとは内見前ですが審査を進めてくれる人は1番手で物件を押さえることができ、かつ内見してから契約の判断をすることができる仕組みです。内見後キャンセルしても違約金やキャンセル料等の金銭はかかりません。条件が良い物件はすぐに仮押さえが入ってしまうのです。

いい物件が先行申し込みにならないのはどんな時?

明らかにいい物件が申し込みが入らず残っているケースもあります。

  1. 先行契約の場合
  2. 定期借家等条件に制限がある場合
  3. 募集図面ではわからない欠点がある場合

中には仮押さえが出来ず、内見前に申し込むと見ないで契約の物件もあります。これを先行契約といい、この場合申し込みが入らず残っているケースもあります。特に大型の物件はこの傾向が強いです。
また条件面やエリア、有名な事故物件なども残っているケースがあります。

新着物件こそお宝物件

なぜいい物件は早いのでしょうか、それは私達不動産エージェントが毎日物件をチェックして、お客様にぴったりの物件を見つけるとすぐにメールやラインで送って提案しているからです。そこで良い物件はすぐに申し込みが決まってしまいます。ここ数年は7割以上の物件が未内見で申し込みになっています。

どうすればいい物件を押さえられるのか(まとめ)

今の時代は新着物件を毎日チェックすることがいい物件を押さえることができる唯一の方法です。不動産エージェントも毎日確認して資料を送ったり、ウェブサイトにアップしているのでそれを見逃さずチェックすることがとても重要です。

高級賃貸バイブルでは、詳細に検索条件を設定することができます。そして一度設定した条件をキャッシュで保存することができます。サイトの作り上、新着情報は上位表示されますので、特に検索結果の上位をチェックするようにして下さい。

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